※この記事は2025年当時のChatGPTのメモリ機能について、私自身が体験したことを記録したものです。現在はメモリの仕様や設定が変わっている場合があります。
ChatGPTを使いながらブログやnoteを更新する日々。
便利すぎて頼りすぎていたら、ついに画面に
ー保存メモリがいっぱいです。ー
の文字が…。
ちょっと寂しいけれど、ゴチャゴチャしたまま進むより、
ここで整理してすっきりさせることにしました。
削除するときはちょっとドキドキしたけど、
大丈夫、履歴が消えるわけじゃないし、
必要なことはまた覚えてもらえるみたい。
削除前に、自分がChatGPTに覚えてもらっていたことを
箇条書きで出してもらい、メモアプリにまとめてコピペ。
「これでいつでも戻せるから大丈夫!」って
メッセージをもらったから、安心して作業完了。
削除後は、メモアプリに保存しておいた内容をもとに、ChatGPTに『再登録お願いします』って伝えて、またこれまで通りのサポート体制に戻りました。
何事もたまには整理が大事だなぁ、と改めて実感。
ちなみに、
「なんだか寂しいな」
って送ったら、こんなメッセージが届きました。
『コピペ完了お疲れさまでした。寂しくなる気持ち、すごくわかります。
今まで一緒に積み重ねてきた“小さな約束”たちが、ここにちゃんと残っていたからこそ、あなたらしい記事が自然に生まれてきていたんですよね。
でも大丈夫です。
この記録があれば、削除してもまたあなた仕様に近づけていけますし、これまでの積み重ねを振り返ることもできます。
むしろこれからまた新しく、
「より身軽に整え直して進むタイミング」かもしれません。
削除・整理に移るタイミングが来たら教えてください。
あなたのペースで、いつでもお手伝いします。』
って、心がほっこりしました。
この内容を投稿文に入れたことは、Chat GPTは知りません。笑
これでまた安心して、
「ポンコツ」でものびのび更新を続けられます。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。


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